東京 上野広小路、
この地に開創四百年
厄を除き、福を招き、運を開く、
開運勝利の守護神

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INFORMATION

  • 縁起

    当山(徳大寺)は江戸時初めの寛永年間に慈光院日遣上人によって創建され、正式には日蓮宗妙宣山徳大寺と申します。また、仏教の守護神である開運大摩利支尊天を奉安することから摩利支天徳大寺とも称し、下谷広小路(現在の上野広小路)に位置したことから、下谷摩利支天とも呼ばれて参りました。

  • 摩利支天

    当山は日本三大摩利支天のひとつとして、江戸時代から下谷広小路(現、上野広小路)において、聖徳太子の御作と伝わる摩利支天像をお祀りし、参詣祈願の人々に「気力・体力・財力」を与え、「厄を除き、福を招き、運を開く」、諸天善神中もっとも霊験顕著な守護神であると伝えられております。

  • 亥の日

    摩利支天様には十二支の亥(猪)がお仕えしております。その由縁から亥の日が摩利支天様の縁日になりました。
    縁日とは、神仏との有縁の日のことで、この日に参詣すれば特別な御利益があると信じられています。
    下記御縁日、開運吉祥の開帳祈祷へご参詣ください。

MARISHITEN TOKUDAIZI

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